使い方は、いたって簡単でした。
例えば、perlでは
>>
use SOAP::Lite;
my $googleSearch = SOAP::Lite -> service("file:GoogleSearch.wsdl");
my $key='メールで届いたライセンスキーを入れる';
my $query="検索するキィ";
my $result = $googleSearch -> doGoogleSearch($key,$query, 0,10,"false","","false","","latin1","latin1");
print "About ".$result->{"estimatedTotalResultsCount"}."results.\n";
で、さあ、どうアプリにするかです。
ところで、こんなことにも注意が必要かもしれません。
まずは、1日あたり千件までの制限があります。
次に、インタラクティブに google画面から使う場合に比べて、若干検索結果の件数が少ないことです。
これは、検索に使うDBがスモールセットだからというらしいんですが ・・・・