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Error:You cannot use trackback tool from local PC

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(ところで・・・ あなたのブラウザは安全ですか?)

Error:You cannot use trackback tool from local PC



『○○2』にトラックバックすると必ずこのエラーがでます。
local PC ? ・・・ ??? ・・・ ちょっと調べてみました。

よく意味の解らないエラーメッセージです。ローカルPC?
もし、ルーターを介したLANのことをいっているのならナンセンスです。
ルーター無しでダイレクトにネットに接続している環境は稀です。

とりあえず、メッセージの意味はおいておいて
トラックバックを拒否するための情報を挙げてみました(言及や漢字を含むか否かという制限は無いものとして)

A) こちら(トラックバック依頼側)の、IPアドレス
B) こちらの、URLアドレス
C) それ以外の、こちらから相手に渡る環境変数。USER-AGENT、REFERER など
D) エンコード方式
E) SSL や プロトコル

まず、問題の受け側『○○2』の、言及や英数字のみの制約を全て外しました。
そして、『受け側→受け側』で自分自身にトラックバックを送ってみました・・・



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 Error:You cannot use trackback tool from local PC・・・・

原因と対策

【自分から自分へは】・・・
1) 『○○2』で、そのブログ自身に対してトラックバックを送ってみました。
トラックバックアドレスに自身をセットして新しい記事を追加しました。
結果はトラックバックOKでした。特に問題ありません。これで準備ができました。

【そのままの環境で】・・・
2) <form mode=post ・・・ で、1)と同じ内容を送ってみました。
  トラックバック・ピン、1)と同じ
  blog_name、"てすと"
  title、1)と同じ字数の文章
  url、相手のURL
  excerpt、1)と同じ字数の文章
  エンコード、SHIFT-JIS、EUC-JP、UTF-8 の全て

結果は全てNG! 全滅です。ということは・・・


 Error:You cannot use trackback tool from local PC・・・・

IP?

Error:You cannot use trackback tool from local PC.

失敗ー!
・・・ということは・・・
1)と 2)の違いは、REFERER クッキー 環境変数 ・・・
プロトコルが違う可能性もありますが、それでは他サイトを排他して孤立してしまいます。
REFERER を一致させてテストしてみます。
ところで

3) 2)を、CGIプロキシを使ってみたら、OK!。何故?

┌───── CGI-プロキシ ─────
anonymization.net:独自User-Agent
snoopblocker.com:SSL化
proxyweb.net:SSL化
proxify.com:SSL可
ProxyOne.com:画像不可
valkaryn.net:画像不可
@nonymouse.com:特殊環境変数生成
myshield.com:登録制
the-cloak.com:post は有料
Anonymizer.com:製品/フリー版
Guardster.com:製品/フリー版
 ────────┘


 Error:You cannot use trackback tool from local PC・・・・

成功!

2)と 3)で考察する分には、IPアドレス次第ということになるのでしょうか?
それとも、3)はSSLを使っているから、その関係なのでしょうか?
さらには、3)では REFERER を調整しているのでしょうか?
それ以外の(クッキーや環境変数などの)情報は 3)の <form ・・・ からは取れません。

2)で REFERER を 1)と一致させてみました。結果はNGでした。
となると・・・
Error:You cannot use trackback tool from local PC.


 成功への・・・・

IP?

2)と 3)での違いは、IPアドレス。
1)と 2)の違いは、隠しクッキーか隠し環境変数・・・

IPアドレスについては、同じCGIプロキシが何回でも成功することからして、ある条件で『○○2』のブラックリストに載ってしまうということでしょうか。
その『ある条件』が明示されなていないのはまあ仕方ないとしても、そのブラックリストを『○○2』の全ブログに効かせるというのはどうしたものでしょう。
私のところからは、この『○○2』のブログには一切トラックバックは送れません。でもその相手からのトラックバックは来ます。なにかスッキリしません。
本来、トラックバックを受けたくない相手というのは、各人で指定するべきで全ブログを対象にすべきものではないと思います。
それに、拒否はIPアドレスではなくてURLアドレスに拠るべきだと思います。

もし、こちらのIPアドレスでトラックバックを拒否しているのなら、対策は『CGIプロキシ』しか方法はないでしょう。
『トラックバックを送出するCGIを(自動で)作る機能』をもって、作られたCGIを CGIプロキシ で呼ぶ必要があります。
ちょっと初心者の方には難しいと思います。

クッキーと環境変数についても調べてみました。・・・


 成功への・・・・

クッキー?

1)でのクッキーは3個あります。
userid、cokietest、idhash です。
2)にこのクッキーをセットしてテストすればOKになるかもしれません。が恐い。
さらに、環境変数は調べるすべがありません。

つまり、ここまでの結論として推測できること
・ 『○○2』間でのトラックバックは title url blog_name excerpt 以外の情報で送出元を識別している。
・ 他からのトラックバックは、『○○2』が持っている『拒否IP一覧』を使って『○○2』全体にバリアーを張っている。

うーん!・・・

余談ですが、こんな記事がありました。
実際にトライしてみましたが、記事にあるような結果は得られませんでした。
残念・・・
ちなみに、その“りぐわーくす”さんの CGI は、画面から入力された内容を忠実に title url blog_name excerpt にセットして(情報の加工や付加は全くなく)ピンを送り出しているだけでした。
たぶん、この方の場合は弾かれたサーバーと“りぐわーくす”さんの CGI を乗せたサーバーが違って、一方は『○○2』のブラックリストに有り、もう一つのは無かったのではないかと・・・ 


 Error:we cannot get your host name. ・・・絶句・・・・

なぜ?!

3)は、『○○2間でのトラックバック』擬似を『CGIプロキシ』で成功したケースでした。
この 3)の url つまり『トラックバック送信元』を、○○2以外(ここの url)にしてみました。

結果は Error:we cannot get your host name. でした。
つまり・・・

『○○2』のトラックバック仕様を再度推測すると

・ 『○○2』間でのトラックバックは title url blog_name excerpt 以外の情報で送出元を識別している。
・ 他からのトラックバックは、『○○2』が持っている『拒否IP一覧』を使って『○○2』全体にバリアーを張っている。
・ 『拒否IP一覧』に載っていない場合は、さらに『○○2の拒否ホスト名一覧』を使って『○○2』全体にバリアーを張っている。


もう絶句!です。

この私の一連のテストから推察(あくまで推察)すると
『○○2が勝手に決めたIPとホストからしかトラックバックを受け付けない。ただし送る場合はどのホストにも送れる』
ことになります。

この『身勝手な制限』が実態だとすると、『○○2』主催者側からこのエラーについての質問の返答が無いのも解ります。どう言葉を見繕って答えても火に油です。だから答えない・・・?

もういい加減『○○2』には嫌気がさしてきました・・・憂鬱・・・

ちなみに、この状態は '07.9.28 現在も変わっていません。
Error:we cannot get your host name.</


 Error: Forbidden Your Blog (Black List)・・・・

後日・・・

ちょっと今見てみました。
エラーメッセージが変わっていますね。

Error: Forbidden Your Blog (Black List)

うーん!
判りやすい文章になりました。
判りやすいのはいいんですが、「あなたのブログはブラックリスト規制に引っ掛かりました」って言われると・・・・
自分のサイトが、そういう内容だって自覚している方はいいんですけど、普通のサイトをやっている人が「あなたのはブラックリスト・・・」って言われると、絶対にいい感じはしないですよね。
こんなんでいいんでしょうか? ○○2さん、ちょっと無神経。
せめて、『ブラックリストから外してもらう方法』みたいなコーナーを作って対応するくらいでないと・・・・


>>
200 OK
Server: nginx/0.4.13
Date: Wed, 26 Dec 2007 22:17:53 GMT
Content-Type: text/xml;charset=utf-8
Connection: close
Vary: Host,Accept-Encoding,User-Agent
X-Powered-By: PHP/5.1.6
Set-Cookie: cookietest=test; expires=Sat, 05-Jan-2008 22:17:52 GMT; path=/
Set-Cookie: vcr=12e089186155657d812e29de6a52aa1f; path=/
Expires: Thu, 19 Nov 1981 08:52:00 GMT
Cache-Control: no-store, no-cache, must-revalidate, post-check=0, pre-check=0
Pragma: no-cache
Content-Length: 138
Content-Language: en

<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<response>
<error>1</error>
<message>Error: Forbidden Your Blog (Black List)</message>
</response>
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'07年11月 7日 23:02 コメント.61   (自由にご意見をお書き下さい)

どうしてこんな仕様をそのままにしているのか理解に苦しむ。

ココログの「投稿されたコメントはコメントスパムとみなされた為、投稿されていません。」も同じ原因かなあ?

ココログの場合は、明らかに原因が判るメッセージだし問い合わせればブラックリストから外してくれます。FC2はそれが出来ないのですね。閉鎖的ですね。

勝手にサーバーをブラックリスト登録される恐さは人事ではありませんよ。
例えば、フリーサーバーの多くは多人数で同じサーバーを使っています。
有名なXREAの場合は1000人と言われています。
この1000人の中の一人がスパマーとしてブラック登録されるとそのサーバーはアウトです。
一蓮托生って感じです。1000人がアウトです。
本来は一人のスパマーをサーバーから追い出して999人を救えばいいんです。
サーバーをブラック登録されたんじゃ堪んないすよ。


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