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著作権を侵害しない文章とは
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チャーミーキティと一緒にサラつや髪でおしゃれしましょ (サンリオ)ストレートヘアーアイロン HB-H102PCKY
チャーミーキティと一緒に
サラつや髪でおしゃれしましょ
著作権侵害、その文章をテーマに考えてみました・・・
小泉チルドレンで有名な衆議院議員の杉村太蔵さんのブログ記事も問題になりました。
杉村さんの自殺未遂経験の投稿と同じ(自殺の場所だけが違う)文章がすでに発表されていた。というのです。
この問題は裁判になることなく、議員が奥様同伴で謝罪に行かれて落着したということです。
このような議員の方々が日本を背負っているのです。
・・・・ 日本は大丈夫なのでしょうか ・・・・
ともあれ、こういうことにならないように危ない文章って何だろうと考えてみました。
ところで・・・
我が家のマル軍団のやんちゃぶりです(^o^)
ブラウザが旧版仕様のために、動画は表示されません。
お試し:
リストラされた男が105円から蘇った体験記(PDTN#100146)
リストラされた男が蘇った体験記・105円の資金から月平均手取り58万円リストラされてどん底から這い上がるオークションで成功の体験を暴露この編集に関し ・・・
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こんなのが 著作権侵害に厳しいらしい・・・・
危ない言葉
次のような言葉で検索してみるとどうでしょう。
>>
講談社、コミックボンボン、なかよし、スクールランブル、
小学館、コロコロ、サンデー、ビッグコミック、ドラえもん、コナン、犬夜叉、
白泉社、花とゆめ、LaLa、
サンライズ、ガンダムシリーズ、舞-乙HIME、
ディズニー、ミッキーマウス、バンビ、
ジャニーズ、
SQUARE、ENIX、ファイナルファンタジー、ドラゴンクエスト、
それに、私の好きな『鋼の錬金術師』なんかも ・・・・
著作権を侵害しない文章を書こう・・・・
文章の書き方
前のページで見た
リンク、引用、複製について
(東北大学の後藤斉による)に書かれているポイントを整理しました。
・ アンカーでの他サイト参照は、著作権侵害とはならない。
ただし、紹介や言及での名誉毀損に注意。
・ img iframe タグでの他サイト参照は、侵害する可能性がある。
・ 引用についての注意。
という趣旨だと思います。
ちなみに同氏は、引用についてはこう述べられています。
・ 言及・紹介に伴って引用することも、
引用する側の自由意志と良識と責任とにゆだねられています。
ただし、規定により、公正な慣行に従うことが求められます。
「公正な慣行」とは、おおむね
(1)必要最小限の量を
(2)全体に対して引用部分が従になるように利用し
(3)出所を明示し(著作者名の表示を含むことに注意)
(4)引用部分が他の部分とはっきり区別できるようにする
が要件になるでしょう。
これを私流に実現するとなると、(1)、(2)は、引用部分を自分の文章で挟み込む習慣をつければいいことだと思います。
それは、自分の書く(引用を)挟むための前と後の文章の流れを壊さないために、そうそう長い文章を挟むことは出来ないはずだからです。
(3)は、定型文を作ることで決まりきった作業になると思います。
(4)も同じに、書体をイタリックにするというふうなことでいいはずです。
つまり
『相手に悪意をもったり、相手をけなすようなことをしなければ、引用は自由にできる』
殆どの場合、複写などで著作権を侵す必要はありません。引用でこと足りるはずです。
例えば
ある方はこういっておられます。
┌───── http://372525.com より引用 ─────
健康のためには、毎日8キロくらいは歩いたほうがいいとおもいます。
8キロが無理なら4キロでもいいんです。
────────┘
そうかもしれません。
でも、私はキロ数よりも時間で測ったほうがいいと思います。
8kmならゆっくりで2時間くらいですね。
といった方式です。
この方式の素晴らしいところは、(前出の東北大教授の−引用する側の自由意志と良識と責任− によれば)相手に承諾を得ることなく引用できることでしょうね。
つまり、大げさに言えば、前出のルールを守れば
『他人が創ったものを勝手に使える!』
ということでしょうか。
使えるのではなくて引用できる、なのですが、私の場合は『使える』って気分なんです。
もちろん悪意が無いことが前提ですが ・・・・
文章については、これくらいでまた次回ということにして ・・・・
次のページでは、写真について考えてみます。
あ、その前に
・ img iframe タグでの他サイト参照は、侵害する可能性がある。
について整理しておきましょう。
私の場合は、この件についてはまったく無縁です。
まず img を直接リンクすることなど非効率的なことはしません。
自分のサーバーに置いて自分で管理するのが速いし確実だからです。
むしろ、自分のサーバーにもってくるときに著作権侵害が起きる可能性があります。
iframe についても同じです。
広めたいのは自分のサイトであり、読んでもらいたいのも自分の意見です。
ですから、ごく特殊な例を除いては、好き好んで他人のサイト全体を自分のページ内に表示させるようなことはしません。
特殊な例とは、メタサーチ型検索をする場合や、ニュースや各種ランキングを表示するようなサイトを取り込む場合です。
ただ一般的に、こういうサービスを提供しているサイトは、明示的にこのようなことを禁止しています。
技術的にも if(self!=top)top= というような自衛手段を使ってることもあります。
iframe については、常に注意していなくても使うときに著作権の問題を思い出せばいいくらいでいいでしょう。それくらいの頻度でしか使わないはずです。
(次頁に続く)
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:著作権侵害と写真
.
'08年 5月13日 14:43 コメント.61
(自由にご意見をお書き下さい)
コピペに注意していればいいのかな?
僕の場合は神経質になるほど有名人じゃない
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